誠に勝手ながら、移転させてもらいました。
http://hirame2.spaces.live.com/
お気に入りやリンクに追加している所は、お手数ですが変更してください。
更新記録 リンクに1件追加。
遊戯王。名前だけなら知っているという人もいるのではないだろうか。
とりあえず簡単に言うと、
「相手の8000ライフ(アニメでは4000)をなんたらかんたらして0にしろ!」
というカードゲームだ。
どうやら今度のギネスブックに「世界で一番遊ばれているカードゲーム」として申請するとのこと。
というわけで今回はその遊戯王の放映中のアニメ
「遊戯王デュエルモンスターズGX」のことをお送りする。
「新Eヒーロー!ネオス」(2005年12月7日放送分)
おお、なんかかっこいいぞ。タイトルが。
「ネオスペーシアンとコンタクト融合することで未知なる力を発揮する。エレメンタルヒーローの1人。それがネオスだ!」
良くわからないけど、なんかかっこ良さそうだぞ。
しかも、対戦に負けただけで深刻な精神的ダメージを負った主人公を復活させたというから驚きだ。
さあ、見せてくれ!お前の姿を!
http://stop2shop.com/potd-en001.html
・・・・・
ウルトラ○ン 来た!!
「クイズデュエル!? VS ナゾラー・パネル9」(2006年4月19日放送分)
クイズデュエルとは一体なんなんだ!と思いましたが見てビックリ。こんなカードが出た。
「相手は下記の問題に10秒以内に答えなければならない。~~~正解なら相手に○○ダメージ、不正解なら自分に○○ダメージ・・・」
というカードの山。クイズと聞くとなんだか燃えて来た。そのクイズを早速やってみよう。
罠カード「大革命」を発動させるために、自分の場に必要なカードを3枚挙げよ。
特殊な勝利条件を発生させるカードを3つ挙げよ。
おぉ~~。専門的なクイズだ・・・。
「ガガギゴ」「ギガ・ガガギゴ」「ゴギガ・ガガギゴ」を3回言え。
あれ?なんか怪しくなって来たぞ?
10秒以内に腕立て伏せを20回せよ。
1分間息を止めよ。
ああ、
もうやめだやめだ!
こんなクイズ!!
「名探偵サンダー VS 黒サソリ盗掘団」(2005年6月29日放送分)
盗掘団とデュエルか・・・なんて思っているそこのあなた!甘い!
なんと今回の対戦相手は・・・
「カードの精」
とかいう人(嘘。カード)のザルーグなのです。
つまり、カードが人の姿になっているというアニメだから出来た暴挙です。
さあ、そのサソリ達の名前を見ていきましょうか。
首領(ドン)・ザルーグ
普通にシュリョウでいいじゃない。
黒蠍-強力のゴーグ
強力と言っていますが、そんなに攻撃力は強くない。
黒蠍-棘のミーネ
読めねぇ!
黒蠍-罠はずしのクリフ
一番まともな名前。
黒蠍-逃げ足のチック
逃げてどうする。
と問題アリアリな名前の彼らですが、5人がそろった時に使える必殺技があるんです。それが、
「必殺!黒蠍コンビネーション」
「自分の場に「首領・ザルーグ」「黒蠍-罠はずしのクリフ」「黒蠍-逃げ足のチック」「黒蠍-強力のゴーグ」「黒蠍-棘のミーネ」が表側表示で存在するときに発動することができる。これらのカードは発動したターンのみ相手プレイヤーに直接攻撃することができる。
その場合、相手プレイヤーに与える戦闘ダメージはそれぞれ400ポイントになる。」
というなんだかこんがらがるかもしれませんが、簡単に言うと、
「プレイヤーに直接攻撃できる」というすごい技!
一気に相手のライフを半分削る
(アニメでは4000なので、400×5人=2000・・・。)
というから驚きです。
・・・ん?ここである事に気付きました。
首領 攻撃力1400
強力っぽいの 攻撃力1800
読めねぇ漢字の 攻撃力1000
罠外し 攻撃力 1200
逃げ足 攻撃力1000
合計6400。
コンビネーションを使うより、個別で殴った方が強いのでは??あれ?
参考にしたサイト
Flying in the sky
http://www5f.biglobe.ne.jp/~flying-in-the-sky/index.htm
参考資料 YOU TUBEより
(その回のアニメが見たいぜ!という方用。)
一列目のリンクは対戦前、2列目から対戦になるようです。
新Eヒーロー ネオス!
http://www.youtube.com/watchωv=BvC4ibyUzdU
http://www.youtube.com/watchωv=TLF-jcfyOd4
クイズデュエル!?vsナゾラーパネル9
http://www.youtube.com/watchωv=TAzB0Sh_Z0c
http://www.youtube.com/watchωv=E1AZw25QrJs
http://www.youtube.com/watchωv=MPYywpsH7sI
名探偵サンダー VS 黒サソリ盗掘団
(注意 英語です。何言ってるか良くわからないので覚悟が必要)
http://www.youtube.com/watchωv=7OUtbFabHU0
http://www.youtube.com/watchωv=GdpG1nKGSmg
ありがとうございます。
おかげさまで1000HIT。

マジック・ザ・ギャザリング。
名前だけは聞いたことがありますが、ルールなどは全くわからないというひらめの小骨です。
今回は、そのマジックの素晴らしいカードを紹介します。
Proposal(プロポーズ)
RichardはLilyにプロポーズする。このプロポーズが受け入れられた場合、両方のプレイヤーが勝利する。場に出ているカードと、双方のライブラリーと、双方の墓地を混ぜ合わせ、共有のデッキとする。
Richardとは、マジック・ザ・ギャザリングを生み出した人のこと。たった一枚の紙切れでも素晴らしい事が出来るという、非常に最高のカードです。
おお~~これを使えば俺でも・・・・。
無理でした。
世界に9枚しかないこと。自分がRichardで、相手がLilyじゃないと全く使えないということ。これじゃあ使えません。
Fat
名前だけは何の変哲もないカード。
しかし!!!カードの効果がなんともすごい!
Fat
※1 ダメージのあまりはプレイヤーにあたえまっせ。と言う意味だそうな。
食べ物を食べているだけですごくパワーアップするのです!
でも異様な行為になりそうです。
ほかにも、効果が特殊なのがあります。
Goblin
あなたが何かをしゃべったとき、Goblin
・・・・・・・・・・・・・・・・・。
Booster
封をされたままのマジックのブースターパックを1つ開け、それらのカードを公開し、その内の1枚をあなたの手札に加える。(次のゲームの前には、そのカードをデッキから取り除くこと。)
新しく買ったパックをあけて使うという運任せなカードです。
これでレアカードが来たら使ってラッキー集めてラッキー。
2度美味しい!!!
Red-Hot
(説明が少々難しいので要約)
ダメージを与えると、誰かのカードにカウンターを置く。
そのカードの持ち主は腹のそこから「アーー!」と言わないとそのカードは墓地に置かれる。
アーーー!!!!
Granny's
あなたは自分の年齢に等しい点数のライフを得る。
参考1
20歳なら20点、70歳なら70点です。
参考2
このゲームは20点から始めます。
参考3
遊戯王に置き換えると、8000ライフから始めるから・・・
・・・70歳なら28000ライフを得ることに。
参考4
つまりあの「青眼の白竜」の攻撃に9回耐えれることに。
しかし、これほどのライフを得ることのカードなのですが、イラストが・・・。
http://sales.starcitygames.com/carddisplay.phpωproduct=35015
開発部のコメント
BB
Our Market Research Shows That Players Like Really Long Card Names
So We Made this Card to Have the
Absolute Longest Card Name Ever Elemental
うわ・・・長い。
(直訳 市場調査部によればプレイヤーは本当に長い名前が好きなのでこのカードを間違いなく歴代最長の名前にしてみた精霊)
おい精霊。「してみた」ってテキトーじゃねえか。
そしてあまりにも長い為、カードの周りの枠にぐるぐる名前が書かれている。
こちら参照。
ちなみに、このカードの略称は
「市調よプ本長名好こカ間歴最名しみ精」
意味が良くわからない?つまりこういうことです。
市場調査部によればプレイヤーは本当に長い名前が好きなのでこのカードを間違いなく歴代最長の名前にしてみた精霊
ここで思い出したのが・・・。
「ま、まさかあのガキどう見ても全く使いこなせてねぇのに「研無刀」を?
真剣は切れ味がある分あつかいやすいし素人から玄人まで幅広く使われている武士の基本武器、対して研無刀は見た目なんかは真剣とほとんど変わらねぇがあえて斬れない様に鋭く研がない分硬度と重量をかなり増加させて斬るより破壊を目的とした玄人好みのあつかいにくすぎる刀、使いこなせねぇとナマクラ刀より弱いただの鉄クズみてぇなもんだってのに何であのガキは?に、逃げろ~~!!」
「斬」第一話より
水族館更新情報 少し題名を変更。ひらめ通信をタイトルに付けなくしました。
この前文化祭がありました。文化祭といえば飯、飯、飯!!
ですが、劇の方も忘れてはいけません。
クラスでその劇の名前を決めるときに、不慮の事故がありまして、なんとこの私が劇の台本を書くことになってしまいました。出る杭は打たれますね。やっぱり。
でも決まった以上やらなければ・・・。
と思い作ったのが文化祭であるに関わらず・・・
サスペンス。
勿論人も死にます。
その原稿がこちら。とても長いです。多少読みづらい所もありますが、そこ辺りは華麗にスルーしちゃってください。
ナレーター「それは、ある夜のことだった・・・。」
(いろいろと村松がやっている。そこで扉が開く。)
三宮「ん?おい、勝手に鍵を開けて入ってくるんじゃねぇ!警察を呼ぶぞ!・・・え?」
(バンとかズドンとか、とりあえず銃声を入れ、三宮が倒れる。ここで音楽?)
(んで、警察官CとDが出てきて、捜査(いろいろと)をやって、探偵と鈴川が入ってくる。)
探偵「おぉ~~~。撃たれているな~~。マンションで殺人か~~。」
鈴川「死因はおそらく、バンでうわ!!でバタンですわ。」
探偵「・・・・・・・は?」
鈴川「要するに、銃でバン!!と撃たれて、うわ!!って叫んで、バタンと倒れたってこ
とです。・・・どうやら夜に撃たれたようです。」
探偵「最初からそう言えよ、鈴川・・・んで、こいつはどんな奴だったんだ?」
鈴川「三宮 隆史(タカシ)。小説家で、最近『4匹の子ぎつね』を出して、ミリオンセラーになった本の人ですよ。
探偵「あ~~~、あれかあれか。北国で生きる子ぎつねの物語の事か。」
鈴川「いえ、全然違います。」
探偵「・・・マジ?」
鈴川「マジ。」
探偵「そうか・・・なあ、鈴川?」
鈴川「なんですか?」
探偵「誰が犯人なん?」
鈴川「お前が考えろよ。」
(ここで警察官Aが横から現れる。容疑者3人も一緒に現れる)
警察官A「鈴川さん!容疑者3人連れてきました!!」
鈴川「ご苦労。ひきつづき聞き込みをしておけ。」
警察官A「は!」
(警察官A、場から去る。)
探偵「んで、こいつらが容疑者か・・・ハイ、右から名前をどうぞ。」
一ノ浦「一ノ浦 六造、21才だ。」
探偵「ハイ次。」
札「札 里佳子(りかこ)35才。」
探偵「次。」
大澤「大澤 真由美(まゆみ)17才です。」
鈴川「よし、まずは持ち物検査だ。持っているものを全て出してください!」
(皆、バックから出す。)
鈴川「それでは、一ノ浦さんの持ち物から見ていきましょう。」
探偵「え~~~っと、教科書一式に、財布。週刊少年ジャンプか・・・」
(探偵、ジャンプを読む。)
一同「おい!!なに見てるねん!!」
探偵「すまん、ワンピースだけ読ませて。」
一同「駄目だろ!!」
鈴川「札さんの持ち物に行くぞ!」
探偵「はいはい。・・・うん、仕事の書類と、週刊SATHURDAY(サタデー)と、日
経新聞か・・・社員らしい持ち物だな。」
札「まあね。」
探偵「でも、やっぱり俺は産経かな・・・」
鈴川「まあ、次だ。大澤さんの持ち物だ。」
探偵「おやおや、学生のようだが・・・教科書の他に、攻略本と、ゲームボーイアドバンス・・・まさか!!」
大澤「あ、もちろん授業中にはやっていませんよ。」
探偵「そうだよな。・・・ん?」
鈴川「どうしたんですか?」
探偵「ちょっとな・・・」
鈴川「まさか、これで犯人がわかったと!?」
探偵「んなわけねーよ。これだよ、これ。」
鈴川「これって・・・ゲームボーイアドバンスですよ。」
探偵「いや、なんで・・・」
(ここでカセットを抜く)
探偵「こんな年になってポケモンをやっているんだ?」
鈴川「それは人の勝手でしょ。」
警察官B「鈴川さん!」
(横から警察官Bと証人が出る。同時に容疑者は去る。)
鈴川「お・どうした?」
警察官B「かなり重要な証人を連れてきました!」
探偵「この事件のか?」
警察官B「はい。このマンションのルームサービスの人だそうです。」
筒井「筒井です。あの夜、大きな銃声を聞いた後、部屋から出て行く人とすれ違ったんです。顔はよく見えなかったんですけど・・・」
探偵「本当か?」
筒井「本当です!この耳で聞いて、この眼で見たんです!」
警察官B「こいつの言っていることは本当みたいだ。他にも目撃証言が多々あった。
・・・全員、顔がよく見えなかったようだが・・・」
筒井「あと、三宮さんは部屋に誰も入れませんでした。デリバリーサービスでも入ったことはありませんし・・・」
鈴川「一度も?」
筒井「はい、一度も。」
探偵「ありがとう。職場に戻っていいぞ。」
筒井「あ、あと!」
探偵「まだあるのか?」
筒井「はい、すれ違った時に、ハーブの匂いがしました。三宮さんの所の・・・」
探偵「なるほど。ありがとう。」
筒井「はい。」
(ここで筒井が鼻をかむ)
鈴川「・・・かぜ?」
筒井「はい、二日前から鼻が出て・・・」
探偵「まあ、お大事に。」
(筒井、ステージから去る。)
探偵「よし。」
鈴川「どうしたんです?」
探偵「今の証言で、大体わかったぞ。」
鈴川「本当ですか!?」
探偵「ああ。あとは証拠だが・・・ああ~、銃に指紋が付いてたら済むんだけどな~~」
警察官C「(振り向いて)あ、銃に指紋は付いていなかったそうですよ。拭き取られたとか、手袋をしていたとか。」
探偵「・・・くっそ~~~、劇の時間は限られているんだぞ・・・」
鈴川「まあ、そういらつかないで・・・」
探偵「あぁ~~!!もういらつく~~!!」
(ゴミ箱を舞台奥にスマッシュ!!)
鈴川「あ~~あ。片付けろよ~~。」
探偵「あ、すまん。かっとなってやってしまった・・・反省はしていないがな。」
(探偵、ゴミをゴミ箱に戻す。その途中二つのティッシュを見て)
探偵「あ!!・・・よっしゃ~~。」
鈴川「何が?」
探偵「鈴川、あの3人を連れてこい。そしてお前(警察官Cの事)も筒井を連れてこい。」
警察官Cと鈴川「は、はい!」
(警察官Cと鈴川が去ろうとした時、)
探偵「鈴川、待て。」
(警察官Cは普通に去る。)
鈴川「なんですか?」
探偵「ちょっとこっちに来い。」
(そしてひそひそ話。)
鈴川「あ、はい。」
探偵「んじゃ、言ってこい。」
(鈴川が去ってから、探偵も去る。ついでに三宮も放送室方面に持って行く。)
【C M】 (未定。というか別の紙に。6人ぐらいか?)
(皆、集まる。)
大澤「おい、まだか?」
札「早くしてくださいよ。会社があるんですよ。」
一ノ浦「でも、ここに俺たちを読んだって事は・・・」
探偵「そうだ。犯人がわかったっぽい。鈴川、どうだった?」
鈴川「はい、誰も持っていませんでした。」
探偵「よし。」
(警察官Dと筒井が出る。)
警察官D「連れてきましたよ。」
探偵「ああ、ご苦労。」
札「・・・誰?」
探偵「この人は、このマンションのルームサービスの筒井さんだ。・・・筒井さん、あの時のことを話してくれますか?」
筒井「はい、あの夜私は大きな銃声を聞いた後、この部屋から出てきた人とすれ違ったんです。・・・まあ、その部屋には入った事が無いんですが・・・。そして、そのすれ違った人から、三宮さんのハーブの匂いが・・・」
探偵「その証言は、本当のことですね?」
筒井「はい。」
大澤「・・・その証言で、何がわかるの?」
一ノ浦「ハーブと犯人。・・・それで何が?」
探偵「いや、さっきの話で不審に思ったことは無いか?鈴川。」
鈴川「えっ・・・いや、何も。」
探偵「・・・では筒井さん、質問です。」
筒井「はい。」
探偵「あなたは、この部屋には入っていませんか?」
筒井「いいえ、入っていません。」
探偵「それでは、なぜあなたは三宮さんのハーブのことを知っているんですか?」
筒井「・・・・・。」
探偵「私はこう思います。あなたはこの部屋に入ったそして撃った。・・・違いますか?」
筒井「そんなことは・・・ありませんよ。何ですか?この作り話は。大体、私がこの部屋
に居たという証拠はあるんですか?」
探偵「はい、あります。・・・・これです。」
(探偵、ゴミ箱を持つ。)
札「・・・は?」
一ノ浦「ゴミ箱??」
大澤「こいつ、なんなんだ?」
探偵「まあ聞け。この中には・・・」
(ゴミ箱からティッシュを出す。・・・もちろん、鼻をかんだティッシュは入ってない。)
探偵「ティッシュが入っています。」
札「・・・当たり前だな。」
探偵「しかし、このティッシュは二種類あるんです。箱のティッシュと・・・一回り小さいポケットティッシュ。」
鈴川「それが何か・・・あ!!」
探偵「この三人は昨夜ポケットティッシュを持っていませんでした。また、この部屋にも箱のティッシュしかありません。つまり、この三人は犯人ではありません。そして、このポケットティッシュはこの部屋に入って撃った犯人が捨てたんでしょう。ねぇ、筒井さん。あなたでしょうその撃った人は。」
筒井「・・・その通りです。探偵さん。私です。こいつを撃ったのは・・・。」
鈴川「でもどうして!!」
筒井「貴方たちはこいつの小説『OL物語』は知っていますか?」
一ノ浦「ああ。鼻をかむうるさい上司に耐えていくというOLの物語の事か。」
大澤「あの上司は、本当にむかつくな。それがどうしたんだ?」
筒井「その上司のモデルが私なんです。私の悪い所を全て入れ込んだものです。
・・・私はあの男になんてことをしてくれたんだ!!と言いました。そしたらなんて言ったと思います?
三宮「この物語はフィクションです。ちゃ~~んと書いてるでしょ。」
筒井「その時です。私が撃とうと思ったのは・・・。」
探偵「・・・弱っ。」
筒井「・・・え?」
探偵「たったそんだけで、お前の心は変になってしまうのか。」
筒井「あ・・・」
探偵「気付いたならいい。自分の心の弱さに。だがやったことはやったことだ。」
(警察官CとDが出る。)
探偵「行け。迎えが来ているぞ。」
(警察官CとDが筒井の手を取って)
警察官D「行くぞ。」
(そしてステージから去ろうとする。でも、去る前に止まって)
筒井「探偵さん!」
探偵「なんだ?」
筒井「・・・ごめんなさい。」
探偵「・・・いや、お前がお前の心に気付いただけだ。俺は何もやってね~よ。」
筒井「探偵さん・・・」
(そこで警察官CとDが再始動。と同時に)
ナレーター「こうして、この事件は終わりを告げた。だが筒井はパトカーに乗るとき、暗い顔ではなく、少し明るい顔をしていたそうだ。そして彼(or彼女。やる人によって変える。)は行った。暗闇の向こうへ・・・」
このようなサスペンスもどきを書いてしまった俺が憎いです。
しかも、私の悪い癖で、ついついさりげなくエムブレムネタをひとつ入れてしまっています。
(ヒント http://www.pegasusknight.com/mb/fe6/st_map25.html)
29人もいるクラスの人たちを劇で全部出すなんて無理に決まっている為、役の人と声の人を分けるというずる賢いことをしてみたこの原稿。NG覚悟で書きましたがまさか通るとは・・・。
そして役決めのとき、
「お前が(台本を)書いたんだから、主役の探偵やれよ。」
とクラスの皆どもが言い出したため半強制的に探偵役に。コンチクショウ!!
なんだかんだで文化祭当日。劇の順番でクラスの誰かが一番を引いてしまったおかげで心臓がバクバクしています。
その前に、だだスベリしたら親に見せる顔もないため・・・。
ひらめ「明日の文化祭の劇は本当に見ないで。」
母「え?なんで?こっそり見ちゃおっかな~~」
ひらめ「やめて!本当にやめて!!(嘘泣き)」
姉「母さん、やばいよ。見に行ったら家に火をつけられるかもしれないよ!!」
母「そう・・・んじゃやめとくわ。」
と絶対に来ないように釘を刺しておきました。保険です。
準備満タンで迎えた劇。劇中、女装に大爆笑しながらも無事終了。まあまあの出来かなと思っていたら・・・。
「・・・あれ?ここのクラスが一番よかったって?マジ?」
と大成功でした。よかった~~~。
・・・あ、母、ごめん・・・・思ったよりウケたよ・・・。
前回、模擬試験の問題にビビっていた管理人。
しかし、世界は広い!!もっとすごい問題があったのだ!!
2000年度 センター試験 英語 第5問

第五問Emiがステージ5へ行けなくて、Patくんに尋ねてる場面です。
なんかのゲームです。多分。しかし、想像の絶する難しい面です。
Emi
(スタートしてすぐのキノコを踏んじゃいけないのよね。)
Pat
(うん。そしてドングリもだめだよ。)
Emi
(あの、木から落ちてくるドングリ?)
Pat
(うんうん。あたったら死ぬよ。)
いきなり危ない!!!
ドングリだめ。キノコだめ。無理じゃない??
つ~~か、ドングリとキノコで死ぬなんて主人公どんだけ貧弱なんだよ!
Emi
(んじゃあ、キノコとドングリに当たっちゃいけないのね。)
Pat
(う~~ん。あってるし間違ってるし。)
なんかやな予感・・・・。
Pat
(いい?ドングリがキノコに当たれば木の向こうに走る余裕が出来るわけ。)
Pat
(キノコとドングリが輝くのに気付いた?)
Emi
(輝く?)
Pat
(そう。ドングリとキノコが急に色を変えて点滅するんだよ。)
Emi
(ドングリが当たった後すぐ?)
Pat
(うん。それが木の前を走るチャンスだよ。)
なんて複雑なゲームなのでしょう!
こんなテキトーなゲームっぽいのに・・・そんな!!
Emi
(木の後ろは駄目?)
Pat
(うん、ダメ。キケンだよ。幹を走り降りてくるリスが見える?)
Emi
(うん。)
Pat
(で、ハチの巣も枝にぶら下がってるよね。)
Emi
(うんうん。)
Pat
(巣に当たってもゲームオーバーだよ。)
Emi
(ふ~~ん。)
ふ~~ん・・・じゃねぇ!!危険が一杯じゃねえか!
ドングリ、キノコ、リス、蜂の巣に触れるとアウト。出来るのか?
Emi
(それじゃあ身を低くして、ハチの巣の前でタイミングよく窓に登るんだね?)
Pat
(残念。家はトラップさ。)
ななな、なんだって~~~!!
罠まで付いてきたよ、おい。
Pat
(はしごを半分上って、そっからペンキの缶をつかむように手を延ばすんだ。)
Emi
Pat
(それもトラップさ。動かしたら窓が頭に落ちてくるのさ。)
ヒモが付いてるの?
Emi
(ではどうやったらステージ5に辿りつけるの?)
Pat
(あぁ、そこが肝心だよ。)
ほんとだよ。どこにゴールがあるのだよ。
Pat
(缶からぺんき用ハケを取って、もと来た道をもどって、キノコとハチの巣の間をひざまずくんだ。)
Emi
(木の下部で?)
Pat
(そのとおり。それからぺんきのハケで幹を触れて。そしたらドアが現れるよ。)
Emi
(おお!それはすごい。するのを待てないわ!)
次の面が楽しみだね!!うん!!
中学生の管理人。
受験シーズンにも関らずエムブレムをやりまくっているわけですが、なんとか行けるかな~~と思っています。
受験という訳で、模擬試験なども行っていますが、なかなか面白い問題があるんです。
例えばコレ。
数学 (3)⑥
「A君の家の近くに最近はやりのカイテン(回転)寿司がカイテン(開店)した。どれも一皿100円らしい。~~
100円寿司だけではやりになるようです。すごい設定。
~~最近のマスコミの報道によると、回転寿司のまぐろのトロが原価から考えて100円で売れるはずがない。きっとマグロ以外の魚を使っているのではないかというのである。~~
おいおいマスコミ。言いがかりはよしてくれよ。きっとマグロ以外の魚を使っているのではないかってどんなネタなんだよ!!と思っていると、
~~そこで真偽を確かめるために、カンテイ(鑑定)団が調査に乗り出したところ、店側の反発にあい、意外なテンカイ(展開)に発展したという。~~~
鑑定団来ちゃったよ!!!
とんでもないことになってしまいました。100円寿司の店に鑑定団。とんでもない事件です。
~~A君はそんなことは別にして、寿司を食べた。その店には寿司の他に天ぷらもメニューにあったのでイカテン(イカの天ぷら)を注文した。~~
とんでもない事件を別にしちゃったA君です。すごい。
というか、イカテンにイカの天ぷらという説明を付ける必要があるのか!?オイ。
とようやく問題部分に。その問題部分は、
~~カ、イ、テ、ンという4文字を使って言葉を作ると、「ンカイテ」のように意味のないものを含めて、全部で何通りの並べ方ができるか、答えなさい。」
問題を必死に読んだ3分が無駄になりました。
夏休み終了。
その前の8月28日にポスターを仕上げにかけていたですが・・・。
「お父さん、アイデアが浮かばない。」
「なら、人に犬と書いて、人犬ポスターはどうだ?」
なんだ?この家族。と思ってしまいました。
というわけで、「青少年健全育成ポスター」のイラストを考えていました。(途中、1時間ぐらいファイアーエムブレムをやって)
んで、考えてみた最初の案がこれ。

(俺はイラストが得意だ!だが、パソコンのマウスと仲良くできねぇ。それだけのことだ。)
・・・と、当然のごとく、没になりました。なんでこんな事浮かぶのだろう・・・。
そして、ポスター完成。ただ単にゴミ箱と人の手に空き缶を持たせただけのいたってシンプルのポスター。(言い換えればテキトー)
所要時間1時間半! 色は4色!
まあ、ポスターなんでテキトーで良いんですよ。多分。(ぉぃ
リンク集です。どっからどう見てもリンク集です。
(●が付いているのは相互リンクの証です。)
・学校関係
ナンバー16●
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/link.cgiωurl=http://www.geocities.jp/doudesyou1015/nanba-16.html
ボンバーさんのサイト。
サッカーファンらしく、W杯クイズやサッカー情報があったりします。ここのサイトの掲示板にちらちら書き込みなんかをしてたりも。
YAHAGI!WORLD●
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/link.cgiωurl=http://www.geocities.jp/kyaputenn_bonnba/yahagi.com.html
やはぎさんのサイト。
某サイトっぽくなっていますが、気にしない気にしない。
最近開設したようです。
◇◆◇スタートライン◇◆◇●
http://www.geocities.jp/start_line2/home.html
歌手のYUIが大好きだそうで。
ブログのほうもときどきYUIの話題があったりして。
・お世話になった事があるサイト
森のくまさん●
http://www.iris.dti.ne.jp/~tmrmkt/
森のくまさんの、某キノコを食べると大きくなる主人公のゲームっぽいのが置いてあるサイトです。
難易度はとてつもなく高く、1時間かけてようやく1面クリアできるといった感じでしょうか。
かわき茶亭
![]()
かわき茶さんのサイトです。
私は熱狂的なファイアーエムブレム好きです。
このサイトは、そのエムブレムの攻略サイトです。このサイトがなければ、真のエンディングは見れなかったでしょう。色々とお世話になっています。
遊戯王デュエリストレベル認定●
http://www5c.biglobe.ne.jp/~ike/
りっちーさんのサイト。
名前からわかるように、遊戯王のサイトです。
・その他
迷宮革命。
http://www.geocities.jp/sin3624/
前の自分のサイトです。正直痛々しいです。
こんなようにならないように・・・という感じで教訓として一応置いておきます。
・当サイトのリンクについて
基本的にリンクフリーです。相互リンクと言う事をしてもいいよと言う方は、掲示板にリンクを張ってください。リンク集に張ります。
(掲示板の行き方は、はじめにお読み下さいに載っております。)
バナーはコチラ。(ペイントはキツイ・・・・)

右クリックの名前をつけて保存で取ってください。
ついに、ついに・・・・。

というわけで、なんとなく300HITを記念して・・・なにしよう?
ということで、今回はリンクバナーを張ってみることに。俺、絵が下手なんだな・・・・。第三匹「揺ぎ無き道。」
さあ、一体何からすればいいのでしょうか?と思いつつも、とりあえず構想をしてみて見る前に、他の作品から参考にして見てみることに・・・。
行きつけのサイトのバナーを見ると・・・。
・・・うん、みんなすごいや!
でもこんなところであきらめるわけにはいけない!と思い、とりあえず作ってみたのがこちら。
あれ?よく考えたら小骨がないよね。ひらめの小骨が。
と思ってしまいました。ま、いっか。

